第一石鹸

沿革

1953年11月
第一石鹸株式会社を資本金100万円で設立(大阪市)
化粧石鹸・固形洗濯石鹸、その他の製造を開始
1961年02月
総合商社トーメンと業務提携(現 豊田通商)
資本金900万円に増資
スプレードライヤーによるアルキルベンゼン系合成洗剤の製造開始
1965年08月
日華石鹸株式会社九州工場を買収(日明5丁目)
北九州工場として合成洗剤の製造開始
1974年09月
資本金3,600万円より7,200万円に増資
液体合成洗剤製造設備を北九州工場に導入
1977年12月
北九州工場に生産集約し、大阪工場を大阪市に売却
1979年02月
西ドイツ・ヘンケル社と技術導入契約締結し、無リン合成洗剤の製造発売
1983年06月
関東工場稼動
1984年10月
本社を大阪市より現在地に移転
1987年11月
衣料用コンパクト洗剤発売
1995年03月
液体合成洗剤生産設備の拡充・合理化
1996年12月
株式会社プラネットに参加
1998年10月
現第一石鹸株式会社設立
2001年10月
ペットボトルブロー成型開始
2002年05月
関東工場化粧品製造業許可取得
2005年01月
関東工場医薬部外品製造業許可取得
2005年04月
薬事法改訂に伴い、化粧品、医薬部外品製造販売業者許可取得(関東工場)
2005年10月
子会社第一石鹸西日本株式会社吸収合併(資本金1億円)
2007年01月
本社 ISO14001認定取得
2007年02月
九州事業所 ISO14001認定取得
2012年08月
新九州工場稼働(西港町に移転)
2013年06月
新九州工場化粧品、医薬部外品製造業許可取得
2015年03月
九州新工場 粉洗剤製造、ボトル成型建屋、竣工
2015年11月
九州工場 豊田通商 原価低減・改善TPS活動 Phase-1 終了
2016年05月
東京オフィス、大阪オフィス開設
2016年06月
九州工場 豊田通商 原価低減・改善TPS活動 Phase-2 開始